「あなたは大切な社員達を
守れていますか?」

この握手は社員達を守る
決意表明です

“やるべきことを
やれば必ずもらえる”
国からの資金調達

社員を守る経営術
「助成金サポートサービス」

公的支援
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KINOYA SUPPORTとは?

助成金の
公的支援サポートサービス。

KINOYA SUPPORTとは、
国が経営者のために年間3,000種類以上、
数千億円もの資金として予算確保している

助成金について全面的にサポートする
公的支援サービス
です。

完全成果報酬型だからリスクがゼロ!

初期費用0円で利用できる
安心安全のシステム。

「回収できるかも未知数なものに
お金は絶対出したくない」
経営者ならそう考えるのは当たり前です。

他社様が提供する類似サービスでは
初期費用や月額費用を
支払うシステムが多いですが、
KINOYA SUPPORTは違います。
KINOYA SUPPORTは完全成果報酬型!
助成金が取得できるまでは、
お客様から1円の費用もいただきません。

  • 【初期費用】:
    無料0円
  • 【月額費用】:
    無料0円
  • 【申請費用】:
    無料0円

◎取得までは
費用0円‼

その他代理申請サービス(※例)

  • 【初期費用】:
    有料20万円~
  • 【月額費用】:
    有料1万円~
  • 【申請費用】:
    有料4万円~

×取得前でも
費用がかかる

さらに!資金調達後の手数料も業界最安値!!

他社様の類似サービスより
安いリーズナブルな手数料。

助成金を調達するために取れる選択肢は3つあります。

  • 「自分自身で申請する」
  • 「社労士などの専門家に依頼する」
  • 「支援サービスを利用する」

「自分自身で申請する」×

安上がりなようで実は最も費用対効果が悪い選択肢です。経営者自らが貴重な時間を割いて動き、専門知識を勉強して、
申請や手直しをするのはトータル的にみれば最も時間、労力、費用がかかるためお勧めできません。

「社労士などの専門家に依頼する」△

専門家に依頼する分、時間と労力はそれほど取られませんが、社労士などの専門家の手数料は非常に高く、
助成金取得後の全体の30%~40%程度を報酬として取られるため手元に残る金額が少なくなり、費用対効果的には悪いです。

「支援サービスを利用する」◎

3つめの「支援サービスを利用する」のが、最も時間、労力、費用がかからない最善の方法と言えます。
サービスにより異なりますがサポート料も全体の20%~30%と比較的高いのが特徴ですが、KINOYASUPPORTではなんと!
サポート料は全体報酬の15%と業界最安値級を実現しております。さらに!完全成果報酬型だから持ち出しも0円!

業界最安値の15%!しかも成果報酬型でリスク0!

選択肢 時間 労力 費用
1)自分で申請 × ×
2)社労士依頼 ×
3)他サービス

だからこそ「リスクなく利用できる」「安心できる」と数多くの経営者の皆様にお喜び頂いております。

利用者から頂いた
感謝の声

※支援金とは?・・・助成金で獲得した金額のことです。

資金繰りが一番苦しかった時に
救われました。

製造・加工業:S社

  • 代表取締役:M.Y社長
  • 従業員数:12名
実績
  • 支援金取得件数:8件
  • 支援金獲得金額:3,245,000円

親会社から運転資金に用意してもらっていた資金が少なくなりはじめていたので、既存事業の他に通信販売や新商品開発などを進めましたが思い通りの売上収益を上げることができず、資金繰りに行き詰っていました。親会社にこれ以上頼るわけにもいかなかった時にKINOYA SUPPORTの存在を知り申込させて頂きました。手元に資金がなかったため初期費用が掛かるようなら断念していたかもしれませんが、完全成果報酬型で初期費用0で申請できたため本当に助かりました。助成金を獲得するまで数ヶ月かかりましたが、取得した金額まるまるが利益なので社員にも還元でき、経営の次の手を考えるゆとりもできました。本当にありがとうございました。

創業1年目から取得できて
本当に助かりました。

アプリ開発業:A社

  • 代表取締役:T.J社長
  • 従業員数:1名
実績
  • 支援金取得件数:2件
  • 支援金獲得金額:1,102,000円

創業時ギリギリの現場人数で立ち上げていたので、新規事業に手を出すリソースもなく、大手取引先からの入金キャッシュだけが頼りで本当に不安でした。起業して数ヶ月しかたっていなかったためキャッシュも手元になく、本当に何かあった時にどうしようと思っていました。 そんな時にKINOYA SUPPORTを知り、成果報酬という点にメリットを感じ依頼しました。創業1年未満で従業員も1名だっため、対応可能な助成金がないのでは?と心配でしたが専門家の皆さんが丁寧に教えてくださり、2件も助成金を取得することができました。今後もきちんと利用して国の支援を受けたいと思います。有難う御座いました。

毎年必ず利用する
公的支援サービスです。

IT関連業:E社

  • 財務取締役:F.K取締役
  • 従業員数:287名
実績
  • 支援金取得件数:134件
  • 支援金獲得金額:49,870,000円

さまざまな事業を展開している関係上、各事業における専門的なプロフェッショナル化が進んでいて、助成金の存在はしりつつも、管理部内だけでその他部署すべてのフォローを行いつつ、助成金の申請をすることは現実的に不可能でした。どうすればきちんと支援金を獲得できるのか?そう悩んでいたときにKINOYASUPPORTさんを知り、相談しました。
シンプルでわかりやすいチェックシートへの記入や、必要書類の準備など、ほとんど手間もかからなかったので無料査定をして頂き、概算見積を見て、これだけ利益が出るなら、と判断して早速申込しました。 私たちには知らない助成金がこんなにもあるのか、と思ったと同時に支援くださったKINOYA SUPPORTに感謝しています。

このようにKINOYA SUPPORTは、中小企業の経営者の皆様だけでなく、大企業の経営者の方々にもご利用頂いております。

今や助成金の獲得は上場企業を中心に積極的におこなわれており、支援社数6,000社以上、支援金額100憶円を超えるほどの市場マーケットとなっております。

このページをご覧になっている経営者の皆様にも必要不可欠なサービスになると思っております。
正社員が1名以上いる事業主様であれば、全国どこの会社様でも対象となりますので、まずは無料査定をご利用ください。

無料査定はこちら
ご質問・お問い合わせはこちら

申込から助成金獲得までの流れ

シンプルでわかりやすく
フォローアップも抜群のフロー

KINOYA SUPPORTでは、まずは無料査定として簡単なチェックシートへ情報をご入力いただき、
専門家がお客様の現状から取得できる助成金をピックアップし収支をまとめた概算見積書を送付させて頂きます。

その後、概算見積書を確認頂き、
ご納得いただいたお客様と契約をさせていただき、助成金獲得に向けた準備、
申請を行い、最終的に取得という流れになります。

全体フローを下記にまとめましたので流れをご確認ください。

  1. ステップ1【無料査定】

  2. ステップ2【契約】

  3. ステップ3【申請】

  4. ステップ4【支援金獲得後】

※支援金獲得後は、基本的には国の機関から
直接お客様の口座へ助成金はお振込みされる形となります。

KINOYA SUPPORTは完全成果報酬型ですので、
資金獲得後に契約内容に準じた手数料のお支払いをお願いしております。

取得できる助成金について

助成金で代表的なものを一部ご紹介いたします

助成金は、申請制度やルールは毎年変更され、専門的な知識は必要となりますが、
その種類は大変豊富で、全てを合わせると3,000種類以上の助成金が指定されています。

助成金は国が各企業を支援する制度ですので、ただしく申請すればかなりの確率で取得可能です。
上場企業等では専門部署があるほどで、助成金だけで年間5,000万円近くの利益を得ているところもございます。
「知らないだけできちんと申請すればもらえるもの」ですので是非ご活用ください。

代表的な助成金には下記のような種類がございます。

助成金の代表例

  • ・試行雇用助成金(トライアル雇用)
  • ・特定求職者雇用開発助成金
  • ・キャリアアップ助成金
  • ・企業内人材育成推進助成金
  • ・正規雇用助成金
  • ・競争力強化支援事業助成金
  • ・両立支援等助成金

etc…

上記はあくまで一例になります。
勿論記載のない助成金も多数取り扱っておりますのでご安心ください。

助成金は返金不要です。つまり丸々が会社利益となります。
情報が少ないからと言って申請せずチャンスを逃すのは本当に勿体ないです。
現会社の状況を再確認し取得できる助成金は確実にもらえるようにしましょう。

FAQ よくある質問

Qそもそも「助成金」とはどんなものですか?
A国や自治体などが政策に基づいた活動をしている会社に対して「活動を支援する」という名目で交付するお金です。
Q「助成金」を申請するための条件は?
A 助成金の種類によって条件はすべてことなります。
あくまで一例ですが、雇用関連の助成金の場合の申請条件は下記4点です。
1)従業員を1名以上雇用していること(今後雇用予定の場合は相談可能)
2)雇用保険・社会保険に加入していること
3)会社都合の解雇を半年以内に実施していないこと
4)残業代未払い等の労務違反を犯していないこと
※助成金により異なりますので、詳細はお問い合わせください。
Qいつでも助成金は申請できますか?
A 年度ごとに国や自治体が見直しをするため、いつでも申請できるものではありません。
また、助成金の種類によっても申請時期は前後いたします。
助成金制度は基本的に毎年4月~翌年3月までを1年として構成予算が確保されます。
そのため、利用できる助成金があった場合は、早めに申請することをお勧めしております。
Q申請後どのくらいの期間で受給されますか?
A 助成金の種類にもよりますが、申請から約6ヶ月~1年後程度で受給できます。
審査の混雑状況などにもより期間も変動しますのであくまで目安とお考え下さい。
Q顧問社労士がいますが助成金の申請だけを依頼することは可能ですか?
A 可能です。顧問社労士とは別に、助成金の申請だけを当サービス等で利用される企業様も増えております。
Q助成金の手続きは手間が掛かって大変では?
A 専門家が複雑な手続きを完全サポートしますのでご安心ください。
基本的には申請に必要な書類の準備だけをお願いしております。
Q助成金と補助金の違いを教えてください。
A 種類にもよりますが、基本的に助成金は厚生労働省になります。
助成金は、要件を満たして法律を守れば必ず受給できるお金です。
一方で審査によって採択されず受給できない可能性もあります。
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